パパの部屋・書斎 机・イスなど


パパの部屋・書斎としていますが、女性の皆さんのワーク・スペースにも応用できます。

書斎・ワークスペースとは、情報の収集、加工、提供を主にする場です。

ちょっと硬い表現になりましたが、要するに、本を読んだり、パソコンで楽しんだり、仕事をしたりする部屋やコーナーのことです。

一番大切なのが、机とイスまわりでしょう。

本を読むだけならば、ソファやアームチェアでもできますが、パソコンや仕事・作業をするとなれば、机とイスが欠かせませんし、それらを補助する照明や収納も大事なアイテムです。。

それも、ある程度の時間かかりきりになっても、快適で疲れないものが必要です。

コーナーデスク GALANT
イケア福岡新宮店で私が気に入ったのがこれ。

ルームセットでは見当たらないが、オフィス関連の売り場のスタッフ用にも置いてありますし、デスク売り場にも数種類あります。

かなり広いデスクで、机の狭さに不満を持っている方には最適でしょうし、これだけの広さで価格も安く、コストパフォーマンスは最高です。

ただ、実際に組み立ててみると実感できるのですが、ショールームで感じる大きさよりも、自宅の部屋ではこんなに大きかったのかとびっくりします。

自宅の部屋のサイズをメジャー等で測って、ショールームのデスクと比較検討することが必要です。

また、基本のデスクに半円形デスク、楕円形デスクなどのオプションなども付けることができますので、カタログやモデルルームのデスクを色々見ながら検討して下さい。

コーナーデスク GALANT

ワークステーション MICKE
MICKEは、子どもの学習机としても有名ですが、もちろん大人用のデスクとしても使用出来ます。

コストパフォーマンスもよく、狭いスペースにデスクを置くのにも都合のよいサイズです。

Micke単体のデスクでも良いのですが、ワークステーションタイプを選べば機能的に使い勝手の良いデスクに変身します。

テーブルトップの背面には、コード類の敗戦口と収納スペースがあり便利です。

背面板には、磁石式のホワイトボードが付いており、いろんな資料をつけられることができ、デスクの天板を広々と使用出来ます。

デスクのサイドパネルなどが突き出ていることから、ブックエンドの機能を果たすため、本やDVDなどを置いても倒れません。

収納部分にデスクトップタイプのコンピュータの本体を置く時は、収納部分の可動棚を外すと置けるようになります。

収納部分は、部屋の状況に応じて、左右どちらにも置くことができます。

ワークステーション MICKE

コーナーワークステーション MICKE
上のMICKEのワークステーションのコーナー用です。

ワークステーションに、コーナー用の部材を取り付けていますが、別なデスクのようになってしまいます。

もちろん、MICKEシリーズの中では、最も機能があります。

細かいことは、MICKEワークステーションと同様ですが、22インチまでの薄型モニターを設置できます。

ホワイトボードには専用マーカーだけ使用して下さい。

MICKE コーナーワークステーション

デスク MICKE
上のワークステーション、コーナーワークステーションの原型がこのMICKEです。

シンプルなデスクですが、イケアのヒット商品の一つです。

このデスクでは、二人並んで勉強やパソコンの作業ができるタイプもあります。シンプルですが、便利です。

新入学の季節となると、子どもの学習机で大変な人気になるデスクですが、子供だけではなく大人にも便利なデスクです。

テーブルの天板の後ろの方にコード類の配線口と収納スペースがあります。

収納部分の内部には、可動棚が付いており、この棚を外せばデスクトップコンピューターの本体部分を入れることができます。

収納部分は、部屋の状況に応じて、デスクの左右どちらにも設置出来ます。

デスクの背面と前面は同じ色なので、部屋の中央においても違和感がありません。

追加ユニットを取り付ければ、ワークステーション、コーナーワークステーションに変貌します。

デスク MICKE

ラップトップテーブル DAVE
ラップトップテーブルとは、ラップトップパソコンを載せるテーブルです。

ラップとは膝のことで、デスクではなくて膝の上に乗せて使えるようなパソコンのことを言います。膝の上といっても、デスクのようなものがあればそっちのほうが使いやすいのは言うまでもありません。

イケアでは、ちょうどラップトップパソコンを載せるくらいの広さの手軽なデスクを用意しています。

使い方に合わせて、テーブルトップの高さと角度を調節出来ます。

ラップトップテーブル DAVE

MARKUS 回転チェア
回転チェアは、一般的には事務机と一緒に購入されるものですが、机とセットになっているものではなくて、机を選び次に椅子を選ぶことが多いと思います。

その際、食卓の椅子のように、固定されたものではなくて、座面が回転する回転椅子が便利です。

特に必要とされるのが、長時間仕事や勉強に使用しても疲れないことです。そのためには、座面の開店だけではなくて、座面の高さ、背もたれの角度などが調節できる方が疲れにくくなります。

また、キャスターが付いている方が何かと便利です。

MARKUS 回転チェア

回転チェア JULES
回転チェアといっても上のMARKUSのようにハイバックチェアのような豪華なものもありますが、そんなに豪華ではなくても良い回転チェアを必要とする場合もあります。

台所の片隅にある主婦のためのワーキングデスクや子ども勉強机の椅子などは、回転する機能があれば便利ですが、ハイバックや肘掛けなどは必要ありません。

極シンプルでかつ価格が安いのがあれば、必要かつ十分なイスといえると思います。

回転チェアのJULESは、回転しキャスターも付いていますので、便利に使うことができます。また、座面の高さも調節出来ます。

イスに座っていない時には、キャスターがロックされますので安全です。

回転チェア JULES

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