ベッド


寝室・ベッドルームは、文字通り寝るための部屋ですので、最重要家具は当然ベッドです。

ベッドは、イケアの分類によるとダブルベッド、シングルベッド、ロフトベッド、2段ベッド、ゲストベッド、デイベッドなどがあります。

また、付属家具としては、ベッドサイドテーブル、ヘッドボード、ベッド下収納ボックスなどがあります。

マルム MALMシリーズ
せわしない毎日だから、のんびりとリラックスできる時間を大切にしたい。

そんなときはMALM/マルムシリーズがおすすめです。

ニーズに応じて、機能性に優れたさまざまなオプションを選べるので、衣類やアクセサリー、雑誌など、どんなものでもすっきり収納できます。

MALM/マルムシリーズで快適なベッドルームを満喫してください。

MALMシリーズには、ダブルベッド、シングルベッド、ヘッドボード、チェスト、ドレッシングテーブル、ベッドサイドテーブル、収納ユニットなどがあります。

統一的な雰囲のベッドルームをプランニングするのも楽しいと思います。

マルム MALMシリーズ ベッド

ヘムネス/HEMNES ベッドルームシリーズ
おきまりのコーディネートに縛られていませんか。

今よりもすてきな明るいベッドルームになるのなら、視点を変えて、ちょっと冒険してはいかがでしょう。

白や黒を基調にして、ベッドルームを大切な色づかいで演出してみましょう。

ヘムネス/HEMNES ベッドルームシリーズにはベッド、テーブル、チェスト、独立型ワードローブなどが豊富にそろっているので、実用的で快適なベッドルームを実現できます。

ヘムネス/HEMNES ベッドルームシリーズ

BRIMNESシリーズ
BRIMNESシリーズには、ベッド、ヘッドボード収納スペース付き、チェストがあります。

ベッドは、ヘッドボード等の余計なものがなく、その分価格も安めです。

もちろんヘッドボードが必要な方は、BRIMNESシリーズにも用意されていますので、容易に追加することができます。

BRIMNESシリーズには、ベッド他にも、収納スペース付きのヘッドボード、ウォールキャビネット、デイベッドフレーム、ベッドサイドテーブル、引き出し付きチェストなども取り揃えています。

BRIMNESシリーズ

ミーダル 2段ベッドフレーム MYDAL
イケアの2段ベッドです。

2段ベッドは、スペースを有効に利用することにもつながり、子供部屋等に多く使われています。

この2段ベッドのはしごは、左右どちら側にも取り付けることができます。

上段のマットは、はしごのトップ部分に記されている安全マークを超えない厚さが19cm以下のものを使って下さい。

安全のために、フックや取っ手などをベッドに取付けないで下さい。

同様に、首などを吊らないように、輪っかになったヒモ、ベルトなどをベッドにかけないで下さい。

あまりに小さな子供は、上段か転落する可能性があるので十分に注意して下さい。

マットレスとリネン類は別途お買い求め下さい。

ミーダル 2段ベッドフレーム MYDAL

ロフトベッドフレーム HEMNES
ロフトとは、屋根裏部分が収納や倉庫などに使えるようになっているものです。

ロフトベッド」とは、ベッド部分が高くなっており、そのベッド下にデスクやソファ、収納棚などを置くことができるようになっているもので、ベッドの下のスペースを有効に使うことができます。

ベッドが高いところにあるため、ロフトベッドには、はしごがついていたり、階段がついており、ベッドへ上がれるようになっています。

イケアのロフトベッドフレームのはしごは、左右どちらにも取り付けることができますので、部屋の形にとらわれません。

素材は、天然の無垢の材木ですので、耐久性があります。

狭い空間を効率的に使えるので、子供部屋や一人暮らしのワンルームマンション・アパートなどには最適です。

天井の高さは、270cm以上あることが必要です。

ロフトベッドフレーム

デイベッドフレーム HEMNES
day bed (デイベッド) とは、長椅子の一方に背もたれがついた寝椅子の事です。

広義には、カウチ、ラウンジチェア、ソファベッドなどを総称してデイベッドと言うようです。

イケアのデイベッドフレームには、ベッド下に収納引き出しが付いたものなどがあります。

HEMNESのデイベッドフレームは、ソファ、シングルベッド、二人用ベッド、収納と4つの機能がてんこ盛りです。

デイベッドをダブルベッド用に使うためには、フォームまたはラテックスのマットレスをチョイスして下さい。

もちろん、マットレスとリネン類は別途お買い求め下さい。

デイベッドフレーム

ベッドサイドテーブル
ベッドサイドテーブルは、文字通りベッドの横に置いて使うものです。

特に、ベッドで本を読む人には必要な家具でしょう。

寝る直前にベッドで寝転びながら本を読んで、そのまま本とメガネなどをサイドテーブルに置いて眠りに着くと都合がよいと思います。

サイドテーブルが無いと、シーツの上に本や眼鏡が置いたままになり、寝返りなどで押しつぶしたり、安眠の妨げとなりかねません。

ベッドサイドテーブル

ヘッドボード
ヘッドボードとは、ベッドの頭側にある垂直の板のようなものです。収納棚になっているものもあります。

デザイン的な意味もありますが、実用的な観点で言うと、ベッドでテレビやDVDを見たり、本を読んだり、朝食をとったりする時に背もたれの役目をします。

必ずしも、ヘッドボードがある必要はありません。ヘッドボードがあることにより値段も高くなりますし、ベッドフレーム自体が長くなり、部屋が狭くなることもあります。

ところでホテルの客室では、ベッド本体と頭側のヘッドボードは固定されておらず、それぞれ別々の商品として扱われています。

その主な理由としては、ヘッドボードがベッド本体と離れる方がベッドメイクがし易いことと、ヘッドボードはベッドの一部というより寧ろ家具の一部として、予め周囲の家具の色とヘッドボードの色を合わせて作ることが出来る等が挙げられます。

ヘッドボード

ベッド下収納ボックス
ベッド下収納は、狭い部屋では有効な収納方法です。

ただし、狭い部屋ならばベッド下収納ボックスなどを引き出すだけのスペースがあるかどうかがポイントです。

収納の奥行きや幅にもよりますが、引き出したとき、自分が居るスペースも確保できるかというのはその後の使い勝手にけっこう関わってきますす。

モノは入るけど使えない収納では意味がありません。

また、湿気対策も注意してください。

キャスター付きの収納ボックスであれば、通気性も出てきますが、キャスター付きでなければ通気性が悪くなります。

スノコを敷くなど考えてみる必要があるかもしれません。

また、ほこり対策もあります。けっこうほこりもたまりやすいので、ふた付き収納ボックスが安心ですが、タオル等をかけておくという方法もあります。

ベッド下収納ボックス

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